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Knowledge

知識も、公開する。

「知らなかったを、なくす。」の対象は、制度だけではありません。AIを活用した働き方・作り方の知識も、学習ツール・業務ツール・講座・書籍・ニュースレターとして公開しています。

学習ツール

アプリ開発用語クイズ

「モーダル」「デプロイ」——AIにアプリづくりを頼むときに役立つ61用語を、4択クイズと実際に触れるUIで学べる無料アプリです。

61用語・8分類4択クイズ+UIで学ぶ毎日のタイムアタック無料β版

言葉が分かると、AIへの指示がぐっと通りやすくなる。

毎日全員が同じ20問に挑戦する「タイムアタック」も搭載。学習の記録はブラウザ内だけに保存されます。

クイズで遊ぶ ↗
業務ツール

物流ピッキング比較シミュレーター

倉庫のピッキングを題材に、「やり方を変えると、歩く距離と時間がどれだけ変わるか」をその場で見比べられる無料ツールです。

改善前後を並べて比較歩行距離と時間を可視化条件を変えて試せる無料

探して歩く現場と、場所が分かって直行する現場。

同じ荷物を同じ数だけ運んでも、探す時間があるかどうかで歩行距離と所要時間は変わります。 荷物の数、歩く速さ、1マスを確認する秒数などを入れ替えて、自分の現場に近い数字で試せます。

シミュレーターを触る →
業務ツール

自動化にいくら払っていい?

その作業に月何時間かけているかを答えるだけで、「自動化に月いくらまで払っていいか」が出る無料ツールです。

入力は3つだけスマホで完結送信なし・端末内で計算無料

「AI入れたほうがいいですか」に、数字で答えるための道具。

作業時間・担当者・自動化できそうな割合の3つを選ぶと、浮く人件費=ツールに払っていい上限が出ます。 入れた内容はどこにも送信せず、ブラウザの中だけで計算します。

試してみる →
業務ツール

この2時間、いくら分の時間が集まってる?

勉強会や交流会に集まっている時間を、人数と時間から金額にして見せる無料ツールです。何を持ち帰るかを決めるために使います。

人数と時間だけ持ち帰りで単価が下がる送信なし・端末内で計算無料

主催者が用意したのは、会場ではなく時間です。

「この費用を回収する?」を押すと、帰る前にできることが3つ出ます。チェックすると持ち帰りが増えて、1つあたりの金額がその場で下がります。 会を評価する道具ではなく、自分の持ち帰りを決めるための道具です。

測ってみる →
オンライン講座

Udemy 講座

AI活用・業務効率化をテーマにしたオンライン講座。手を動かしながら学べる実践形式です。

動画講座

動画講座(無料公開中)

録画を使わず、AIスキルの連携だけで制作した3分半×連載形式の動画講座です。ナレーションはAIで生成しています。

なぜ、あなたのアプリは完成しないのか(動画講座 第1回)
AI × アプリ開発

なぜ、あなたのアプリは完成しないのか

「作りたい」を仕様書に変え、AIに実装させる8ステップ

AIがコードを書いてくれる時代に、アプリが完成しない原因「4つの不足」を第1回(3分半)で解説します。

動画を見る ↗
教材

Brain

無料の動画講座をさらに深掘りした有料教材(Brain)です。

アプリ作りの教科書|なぜ、あなたのアプリは完成しないのか(Brain教材・カバー)

アプリ作りの教科書|なぜ、あなたのアプリは完成しないのか—完成まで導く8ステップ

発売中実物の仕様書2本つき非エンジニア向け

「作りたい」を仕様書に変え、AIに実装させて“完成”まで導く8ステップを、実例つきで解説します。 2026年7月31日 発売、現在2,980円。レビュー5件・完成報告3件・30部到達のいずれかに達した時点で4,980円へ値上げします。無料動画(第1回・第2回)も公開中です。

教材を見る(Brain)↗
電子書籍

Kindle 書籍

実践から得た知見を、じっくり読める書籍の形で。通勤時間の30分から始められます。

連載

ど素人JK、お金持ちを目指す。

「お金持ちになりたい」と2年言い続けていた女子高生が、AIでアプリを作って公開するまで。8週間の講座の実際の記録を、本人・保護者の同意のもと note で連載しています。

全12話予定無料マガジン実際の授業の記録週2回更新

手書きの紙4枚が、728行の仕様書になるまで。

AIに丸投げしたのではなく、AIから18個の質問を引き出して答えた記録です。 うまくいった話だけでなく、詰まった場所もそのまま載せています。 個人が特定されない形で記録しており、会話は意味を変えない範囲で整理しています。

連載を読む ↗
ニュースレター

Substack

開発と学びの過程を綴るニュースレター。Build in Public の裏側もこちらで。

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なぜ知識を公開するのか

私たちは「善意ではなく、仕組みで支える」会社です。 知識の公開もその一部——学んだ人が次の挑戦者になり、 その挑戦がまた誰かの選択肢になる。そんな循環を育てています。

開発の裏側も公開しています →