勉強会・交流会

その集まり、本当に無料ですか?

主催者が用意したのは、会場ではなく時間です。人数と時間を入れてみてください。

今日、あなたはどちら側ですか?

3つだけ教えてください

ざっくりで構いません。正確さより、桁が見えることが大事です。

移動時間は入れません。会そのものの長さで。

時間
3. あなたを含め、だいたいどんな人が集まっていますか?

時間の値段の目安が変わります。あなた自身の時間も、この値で計算します。

円 / 時

名前を覚えた相手、試したいこと、次に連絡する人。数えられるものだけ。

この場に集まっている時間は

210,000

分です

これが、あなたがギブできる機会の総量です。

でも、実際に届くのは

名刺を交換できる
やりとりが続く
継続して連絡する

初期値は著者の実感値です。一般則ではありません。あなたの数字に書き換えてください。
この3つは参加人数に比例しません。500人の会でも、会えるのは同じくらいです。

回収の方法は、1つだけです

帰る前に、数えられるものを持って出ること。チェックすると、上の「1つあたり」が下がります。

参加者が数えられるものを持って帰ること。持ち帰りは、その場の設計で決まります。

3つ全部やる必要はありません。1つでも、ゼロとは別物になります。

どれも数分で足ります。設計を変えないと、持ち帰りは参加者の性格まかせになります。

この数字の使い方

このツール、AIに作らせました

思いついたものを「仕様書」に変えて、AIに実装させて、その日のうちにWebに公開するまで。その手順を8ステップの教材にまとめています。

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